2008年2月28日木曜日

実感

今年自分が就職する予定の企業では、

次の年の入社予定の内々定者が出つつあるようです。





あれから一年。早いものです。



去年のバレンタインデーに内々定をもらうまでは、

思うように就職活動がうまく行かずにイライラしてました。



あとで数えてみたら、エントリーシートを提出した企業だけで50社以上。

相場は良くわかりませんが、普通の大学生と同じ位でしょうか。



何度、最終で落とされた事かぁ(泣)
(まぁ自分の責任ですが、、、多分)



きっと字を書くのは上手になったと思います。




ちょうどその頃、こんな絵本の存在を知る・・・。

http://www.geocities.jp/dondokodon41412002/

とはいえ、色々考えてはいるものの、

新しい職場、新しい仕事内容、新しい生活。。。

実際に入ってみないと結局のところ『何もわからない』と思ってしまう。


こういう仕事(あるいは研究)をしてみたいというのは漠然としてはあるが、

好き勝手にやるというものでもないので、

やはりその都度臨機応変に対応していくしかないです。

2008年2月23日土曜日

お疲れ様でした。




昨日は


以前、バイト(薬局)でお世話になっていた方々に


薬剤師お疲れ(?)&大学院修了&就職おめでとうの会を開いていただきました。




みんなもその薬局は辞めて、別のところで働いたりしているし、


年齢もバラバラなのに


こういうときになるとすぐに集まる不思議な仲です。




場所は御茶ノ水の『サルターレ』というイタリアン。


御茶ノ水から湯島方面に歩いていったところにあります。


当時の管理薬剤師さんの行きつけのお店で、


薬局でのお祝いごとはたいていそこでやってます。




いつ来ても美味しいし、


お店の人みんな温かい感じで、大満足です。




最近は予約するの大変らしいです。。。






お店の人から『お疲れ様でした』と書かれたデザートを、

皆さんから名刺入れのプレゼントもいただき、


こちらがお世話になっていたのに


お祝いしていただいて、素敵な夜でした。

2008年2月21日木曜日

めでたい!!

バレーチームのメンバー(男性)に、元気な女の子が産まれました!!

昨晩だったみたいで、かなり大変なお産だったみたいですが、

母子ともに健康というメールが届いてホッとしてます。

手足が長いらしいので、20年後に期待ですねー☆




パパさん、

早速バレーの英才教育頼みますよ(笑)

そういえば。

何の紹介もなしに、
『ガチャピン日記』をリンクしてありますが、

昔テレビで見ていて懐かしいなぁと思ったのと、

この日記のコメント数
一回くらい越えてみたいなぁという願いで貼ってます。

ちなみに2月17日のガチャピン日記のコメント数は142です。

今日更新されているものも既に50件のコメントが。。。







一生越えられないでしょうねぇ・・・・・・。

2008年2月17日日曜日

試合結果

先週末の混合バレー予選。



結果は午前中のリーグで2勝2敗、リーグ3位Bリーグへ。

(1,2位がAリーグ、5,6位がCリーグへ進出する)



Bリーグでは1勝1敗でB決勝を逃してしまった。

(各リーグを2つに分けて総当たり戦を行い、その1位同士でA・B・C各リーグ決勝へ)









勝ち負けに関係なく試合全体を通して、ボールをつなげようという意識はあった。
勝ちに行く気持ちも弱くはなかった。雰囲気も良かったと思う。

特に逆転でものにした『球魂(きゅうこん)』との一戦などは、
おそらく高さとパワーで上回る相手で序盤は劣勢になるも、
ボンミスは極力減らして、点差が離れないように何とかガマン。

相手も機械ではないので、隙が生まれる。
サーブで崩して攻撃を単調にし、レシーブしやすい形に持っていきこちらの攻撃につなげる。
一回の攻撃では中々決まらなくても、ラリーが続くうちに相手が業を煮やしプレーが乱れる。
実際、前半中々拾えなかったスパイクも少しずつ上がるようになってきて、
相手は結構イライラしていた気がする。

そうなると、次第にこちらの良い形が作れるようになって
ラリーをものにできるというパターン。







じゃあ。。。何が。。。


足りなかった部分といえば、、、そりゃ沢山ある。負けたんだから。

細かくはビデオを見てみないとわからないが、
1つあげるとすれば、少なくとも意識としてチームが持ったほうが良いと思うのは、

もっと『楽』に攻撃をしようということ

相手の目線(意識)を分散させること。慌てさせること。
(前にも似た様な事を少し書いたが・・・)


例をあげると、これもvs球魂戦だったかな。ちょっと相手は忘れてしまったが、
Bクイックが非常にいい形で決まった。
もちろんそのクイックによるポイント自体も大きいのだが、
それ以上に、その後の展開が楽になった。
あの1ポイントにより、相手に迷いが生じ、
ブロックやレシーブに少しずつ狂っていたのだ。


他にも、こっちは確か最後の試合で、
そのラリーの流れ的に、(こちらの攻撃として)レフトから来るだろうと相手が予想している中、
突如、ライトから早い攻撃(偶然かもしれないけど)を仕掛けた。
相手ブロックは殆ど追いつかずに、ノーマーク状態。
当然のようにスパイクが決まる。


常に2枚ブロックがピッタリつかれた状態で打ち続けるのは、
仮に全部決めることができたとしても、
体力的には追い詰められる。
また、一度ブロックされると簡単にリズムが悪くなるなど、リスクも高い。



もちろん、ブログのタイトルである『2段トス』はここぞ!!と言う時には大事な攻撃。 でも、そればっかりすれば良いというものでもないのだ。

ここで、エースの攻撃!!
と、誰しもが思う局面で、思っても無い別のところから攻撃が来る。
そういう展開に持っていけば、現状の力でも、もう少し決定力が増すのではないかと感じた。


もちろん、誰が打つかということだけでなく、個人としてどう打つか(コース、強さ、相手ブロッカーにわざと当ててはじく等)も工夫ポイントの一つ。

こういう意識は何も司令塔であるセッターだけに重要なものではない。



前述のように、ガマンして相手の隙を待つ展開をずっと続けるのは正直しんどい。
(実際続けるのが難しいから、惜しいセットを落とすわけで・・・)



せっかくメンバーも多く、週一の練習の度に紅白戦ができる環境にあるので、
その時は試合(紅白戦)の勝ち負けだけでなく、
また最近実りつつある(と思う)守備面でのコミュニケーションに加え、
攻撃面での相手に対する揺さぶり、
あるいは攻撃の連携といった部分を意識して工夫してみてはどうだろう。



失敗しても、それは紅白戦。いい意味で遊んだらいいと思う。
その中で、本当に使えそうなのを武器として育てていけばいい。
確かに色々考えて試そうとすると、週一回では難しいかもしれないが、
やらないとできるようにはならない。








・・・そのためにも、僕はサーブレシーブを一生懸命練習しなきゃ(笑)

基本は基本で大事です。。。
(-。-;)

2008年2月15日金曜日

いよいよ明日。


富士見市立市民総合体育館にて、混合バレーの予選大会が始まります。

すでに他の予選は終了しているので、本戦への最後の切符をかけた争いです。


『もう一度本戦に行きたい』


前回本戦への出場を決めた予選よりも、厳しい戦いになると思います。

30歳を目の前に、学生最後の青春(笑)なので、
とにかく暴れてこようと思います。








・・・というわけで、今日は早めに帰宅します(笑)

2008年2月12日火曜日

大会直前(最終)!!

連休3日目。


普段は毎週土曜日が練習日だが、試合前ということで祝日も練習。
さすがに全員揃うことはなく、いるメンバーでポジションごとに位置や1つ1つのプレーを確認しながら試合形式の練習(紅白戦)。

女性が少なく、相手チームが男性5人になったこともあり(通常は男3女3)、結果的にブロックが高くそういう意味では個人プレーを確認するには、とても良い練習になった。


2日前の練習で感じた、スパイクのコースが単調になりやすい、という反省点を意識して一本、一本大事に打つことを心がけた。最近、まともにブロックをされたり、またブロッカーにワンタッチを取らせずに相手コートに打ち込んでも、コースがレシーバーに読まれていて正面でレシーブされたりするパターンが多かったが、それを少しだけずらすことでこういった悪いケースが少なくなったのではないかと思う。


『ずらす』という点でもう1つ。
自分が前衛ライトの時のサーブレシーブ時、普段なら最初のワンプレーはライトから打つだけなのだが、たまたまレフトまで移動してスパイクを決めるというプレーがあった。
『移動攻撃』とまでは言えないが、レフトに回ることで、相手ブロッカーの目線を惑わすことに成功した。(枚数で言うと2枚ブロック→1枚半くらい)。

普段はコンビと言っても、クイック+レフト、ライトの攻撃と言う形しか無く、前からもっとセンターやライトとの攻撃パターンを増やせないかなぁと思っていた。たまたまのプレーだったがきっかけにはなるかなと思うプレーだった。


高さやパワーが現状維持でも、相手のタイミングを外せば、
これまで決まらなかったスパイクも決まり出す。


その時セッターをしていたキャップは意識してサインを出したのかも。


ただ、これをしっかり使える形に確立するには、結構細かい練習が必要。
しかもローテションによって可能なコンビとそうでないものが出てきてしまうので、かなり念入りに(ローテごとに)使えそうな攻撃パターンを確認しながら、コミュニケーションを取りながら練習しないといけない。普段から遊び感覚で色々試してみるのもいい。


まぁさしずめ、『将来の展望』と言ったところかも。





とりあえずは今度の試合。まだまだ完全には掴めてない感じだが、今持てる力を全て出し切るべし。




バレーのこと書き出すと、実験のこと並に真剣になってしまう・・・・。
しかも、来年度は東京にいるかもわからないのに『将来の展望』って、、、ねぇ。

ガンダム


3連休の2日目。

以前、研究室で一緒だった友人(これまたマイミクシーの方)の新居にお邪魔しました。
メニューは、、、すき焼き☆


美味しいお肉をたくさん用意してくださっていて、お腹いっぱいいただきました。


お酒も美味しかったけど、もともとそれ程強くはないのと、
翌日もバレーの練習があったのでそちらの方は控えめに。。。


肉だらけの鍋があんまり美しかったので、つい撮影。
(鍋奉行の方がこの写真を見たらこの肉の入れ方怒られるかなぁ。)




食後、お茶をしながらしゃべっていると、
友人のご主人が突然、

『ちょっと・・・』

と言いながら、急いでテレビのチャンネルを切り替えた。

BSのチャンネルでガンダムが再放送されていたのだ。


どうもご主人はガンダムが(かなり??)好きらしい。
奥様である私の友人も、それに影響されてかストーリーも結構知っているようだった。


私自身はガンダムをリアルタイムでアニメを見た記憶は無く、
むしろゲームとか消しゴム(ガン消し)集め、あとはプラモデルのイメージが強い。
なので、登場人物とかモビルスーツの名前は知っていても、
深いストーリーはあまり良く知らない。


そんな中、世代的にも性別的にもガンダムとは全くもって縁遠いRuccoの
『この人は悪い人なの?(シャアを指差し)』
という質問や、


『ザクって人の名前かと思ってた』
『これ全部ガンダム??(たくさんの種類のモビルスーツを見て)』

という勘違いが何とも印象的でした。
ruccoの会社にもガンダム好きの方がいるそうで、話だけは横で聞いていたらしい。



それにしてもガンダム人気は収まるどころか、どんどん大きくなりますね。。。


自分の好きなアニメ・漫画。。。

ふと考えると、これっていものは無く、
私は、色々なジャンルのものを、全体的にちょっとずつ押さえとくタイプなようです。

雪の中のバレー

先週の3連休。

初日(土曜日)
世田谷の小学校にて練習試合。
相手は以前本戦大会で14-25と完敗だった『Wing』というチーム。
(完敗というより自滅と言った方が正しいかも・・・)
正直、本戦の時からこの点差ほどの力の差は感じていなかった。

高さとパワーはあるが、それほど早い攻撃はないチーム。
ただし、気を付けなければいけないのはサーブ。結構良いサーブを持っている。

序盤はそのサーブにやられ、セットを落としてしまった。
それでも点差は3、4点程度であり、やはりそれほどの差は無い。
相手の調子については不明。
メンバーは、男性は当時と一緒だったが、女性は覚えていない。

ただ、その後こちらのブロックが決まりだした頃からリズムが良くなり、
サーブレシーブが安定しやコンビ扱えるようになって、セットもとることができた。
いわゆる自分達の『形』というやつ。

最近チーム内では、攻・守の連携について細かく話すようになったのだが、
これは、自滅が少なくなった大きな要因だと思う。
多少くずれても、ボールを簡単には落とさないための動き、また攻撃につなげるような動きができるようになってきた。点が線になってきた感じ。

ただ、フェイントは結構やられた。
昔からチームとしてフェイントに弱いが、もう少し膝を柔らかく、フェイントに対する意識を持ちたい。


私の個人としてのプレーについて。

1.サーブカットやチャンスボールの処理が全体的に近い。
男性セッターならジャンプトスで普通に処理できるものでも、うちのチームのような女性セッターには少し処理しにくい位置にボールが言ってしまう。もう少し体の重心を低くすることが重要。

2.スパイクのコース打ち分けの甘さ。
相手ブロッカーやレシーバーに読まれやすい。コース的には厳しくても、ずっとそこばかり狙ってしまっては徐々に相手にタイミングがあってしまう。タイミングをずらし、右なのか左なのか、手前なのか奥なのか、色々な可能性を相手に抱かせること(揺さぶり)が重要。今年に入り、スパイク自体は良くなってきたので、その辺りを試合では意識する。



ちなみに、試合中頃から外は大雪に。

台風でもバレー、大雪でもバレー。

家でもバレー(ビデオで研究)、ブログでもバレー。




わたしのマイミクシーでもある私が所属しているバレー部のキャップより

『ブログタイトルのわりにバレーネタが少ない』

とお叱りを受けたので、少しバレーネタも増やしていこうかと。

でもこれじゃネタじゃなくて、練習日誌に近いですね。。。



そんなキャップのミクシー内では、チームのこれまでの歴史がアップされ始めました。
実は私も知らない話で、次の更新が楽しみなところです。

私のマイミクシーの方々は私のページから入ることができます。
プライバシー保護上、ミクシー上のネームはこっちにはあんまり出さない方がいいのかな??


ミクシーの基本ルールがわからないので、とりあえずは伏せておきます。

2008年2月7日木曜日

アメリカ大統領予備選挙

1年以上かけて大統領を決めるアメリカのシステム。

現在は予備選挙中で、民主・共和両党それぞれの候補者を決めているところ。


昨日は、
20州以上の地域で一斉に予備選が行われる

『メガチューズデー』

いつもなら予備選挙の大勢が決まる大切な日。


でも、民主党ではあまりに僅差のため、
文字通り(雌雄を決する)ことなく、
ヒラリー vs オバマの構図は今後も続きそうです。



それにしても、選挙期間中の盛り上がり方は日本では考えられないです。
選挙運動のために各家に訪問するだけならともかく、

道端で自主的に候補者のアピールをしたり、
(多分選挙スタッフではなく一般人なんだと思うのだが)

投票日になるとそれこそ、日本人がサッカーの試合でみんなで集まるように
スポーツバーが選挙バーと化す。


自国の長を自分達で決めているという気持ちが強いから、
老若男女問わず政治への関心が高い。


大統領制ではない日本に、
すぐこのシステムを取り入れるのはもちろん困難なことだけど、
それでも自分達で国の動き決めるという実感が
もう少し欲しいなぁと思う今日この頃です。

2008年2月6日水曜日

今日も気がつくと雪


『今日は寒くて、天気もよろしくない』


と、天気予報では言ってましたが、

朝、駅までの道を歩いていると、明らかに雨とは違うヒラヒラしたものが。。。

結構今年は東京に雪が降ってますね。




寒い冬はコタツに入って眠りたい・・・。





一昨日、昨日とシンポジウムに来ていたイギリスの大学教授から、

『いいプレゼンだった。
      君はきっと研究で生きていけるだろう』

と、社交辞令かもしれないがお褒めの言葉を戴きました。

とりあえず、素直に喜ぶ私。。。

2008年2月4日月曜日

無事に終わりました。

英語での初の口頭発表が終わりました。
緊張していたので自己分析は全くできませんが、周囲の人の話によると、
悪くない印象だったので、とりあえずはホッとしています。



自分の発表の直前にうちのラボの仲間や先生たちが、
一斉にドドッと会場に入ってきたのが、何とも言えない光景でした。

『来過ぎじゃね!?』

と、心の中で突っ込みを入れてしまいました。




が、それが、とても心強く感じられたことも事実です。




実際のところは、僕のため、というわけではなく、
ボスが先週『全員参加するように』と命令を下していたわけなのですが、

アホみたいに緊張していた自分を解放して下さって感謝感謝です。

ヤバイ・・・

発表まで2時間少々・・・。

練習すればするほど、頭の中が真っ白になってきました。

めずらしく緊張度が頂点に達しています。

何か見えない敵と戦っている感じです。

2008年2月3日日曜日

久々の雪


・・・ですが、残念ながら研究室で仕事してます。

明日もまた研究発表なので、その準備です。

しかも初の英語での口頭発表なので、かなりボロボロになること必至です。



地元の駅ですが、こうやって雪景色の写真を撮ると新鮮ですね。

ちょっぴり雪国へ旅行してる感じ

2008年2月1日金曜日

学位審査

昨日、大学院の卒業がかかった学位審査が行われました。

内容・合否判定はともかく
質問の受け答え方に少し問題があったようです。


1.質問に対する回答には的確に答える。
2.質問者の意図がどこにあるのかを理解した上で回答する。


いずれにしても、『回答になってない』部分を無駄にべらべらしゃべってしまった挙句、
『んで、結局答えは??』っていうパターン。

また、その無駄な部分をしゃべってしまった結果さらなる質問を生んでしまった。



もちろん『質問されること』、『周辺の知識を述べること』などが必ずしも悪いわけではない。

ただ質問する側にとって、最初の質問に対する回答者からの答えがまだ出てないのに、
次から次へと別の情報が出てきて、また質問すべき点が出てくる。
これはかなりのフラストレーションだっただろう。



段階を踏んで、
『A』の内容がわかったら『B』、そんでもって『C』へって流れで進めることで、
質疑が終わった時点で、ようやく全体像が見えてくるというもの。



いきなり『A』とも『B』とも『C』とも、
はたまた、さらに別の『D』とも取れる情報を一度に出されては、

全体像どころか『A』の部分すら闇の中へ。。。




また、5W1H、Yes or No、という様々な質問パターンごとに正しい受け答えをする意識、
という意味でも普段から足りていないと、猛省しております。






ここに書くことで、自分で自分を苦しめている気もするが、

書かないと忘れるとっても良い性格なのでー。